この少年の犯行は確かに重大だが、死形になるまでが私は賛成しないと思っている。まず、犯行時はまだ未成年者だったため自分の行為をきちんと認識できる年齢ではないと思う。そのため死形を与えるのは強すぎるのではないかと私は思ってる。この事件についてはただこの一人の問題だけではなく、全日本全世界の子供教に関する問題はまた物議を醸すようになっていたからもう一度検討しなければならないとこだと思う。死形で済むわけにはいかなく、例えば、死形の代りに、長時間の矯正教育を受けさせた方がいいと思う。自分の行動を反省すれば、きっと将来役立つ人になれると思う。その上最も大切なのはこの事件から何かいい経験が得られることだ。これからその経験にもとづいて子供教育に関する問題をもっと慎重に考えていくべきだと思う。さらに、私は死形を廃止するべきだと思う。死形だといってもただ人殺しだけではないかと思ってるから。死形を廃止すると冤罪を防げるし、人生やりなおしの機会を与えるのではないかと思っている。
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